2017年8月に下記ブログから引っ越してきました。

旧ブログ「路上散歩備忘録」(2013年6月〜2017年7月末)はこちらからどうぞ
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船橋市カラーデザインマンホール蓋オススメ撮影場所

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新京成線(&東葉高速鉄道)北習志野駅。
ターミナル側に出るとこんなカラーデザイン蓋が出迎えてくれます。
江戸を中心に海運輸送に活躍していた海川両用の廻船『五大力船』と市の木・サザンカがデザインされた蓋。

カラーだけでなく、もちろん通常の色無し蓋もあります。

駅名に「習志野」が入っているので、ここは習志野市かと思いきや、マンホール蓋には「ふなばし」の文字が。
敷設された鉄蓋からここが習志野市ではなく船橋市だと分かります。

船橋市のカラーデザイン蓋は、JR津田沼駅、船橋駅、西船橋駅周辺など他でも沢山見られますが、人が多く流れが途切れないので撮りにくかったり、状態があまり良くなかったりする事も多いです。

その点、北習志野駅周辺は、人がいても少し待てばしっかり蓋撮影ができるのでオススメ。

特に駅前のロータリーでは、大・中・小のカラー蓋が一箇所にまとまっています。
場所はエレベーター前。
屋根の下なので天候に左右されにくいのもいいですね。

少し大きめのハンドホール蓋と

ハンドホール蓋。

大・中・小同じデザインでも、少しずつ省略されている場所があるので、間違い探しのように見比べてみるのも楽しいです。

駅から続く商店街にもカラー蓋があり、状態が駅前のよりも良いものがあるので、そこもオススメですよ。

eggg cafeに行って来ました

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今日は友達に、小平にある「eggg cafe(エグゥーカフェ)」に連れて行ってもらいました。





平飼い卵の販売と、パンケーキで有名なお店だそうで、人気店なので開店後すぐ列ができると聞き、開店45分前にお店に到着。

待ち時間用の椅子は手前にある数の倍ありましたが、開店時間にはすでに満員。15分後には立って待つ人も。


早めに行ってよかったです。


が、お土産用のスイーツは9時から販売だったので、その時間に行ってもすでに残りはこの状態。



数がそれほど作れないそうで、お土産を買うなら待っている間に「イートインで食べます」と伝えたり、先に買っておくことをおすすめします。


そして、買って帰ろうと思っていた卵は残念ながら売り切れ(一週間待ち)。


開店と同時に席へ案内され、オムライス、タマゴサンド、パンケーキ、紅茶、お土産ケースにあったカスタードシュークリームを食べました。



ホワイトソースオムライス(600円)

卵はふわふわですがしっかり火が通っていました。

チキンライスとソースにはゴロゴロチキンがたくさん。



卵サンド(350円)

マヨネーズ少なめ、白身がしっかりした卵サンド。

少し塩加減が強い感じでしたが、卵の味も濃くとても美味しかったです。



今日のお目当、クラシックパンケーキ(500円)とカスタードシュークリーム(280円)



横から。



大きさ比較で上から。



生地の断面。

ブリュレパンケーキとクラシックパンケーキがあったのですが、私はトロトロが苦手なのでクラシックを選択。

クラシックの方はしっかりした生地で、バターとほのかに塩味もあって、ご飯系のパンケーキにも合いそうな感じでした。


メインの材料の卵が自社商品だからか、はたまたお店の場所や店構えか、お皿とカトラリーが全て使い捨てだからか。

企業努力の賜物だと思いますが、全部がとにかくびっくりするくらい安い!

そしてなにより、とても美味しかったです。


さらに腹持ちバッチリ。


朝11時に食べたのに、夜になってもなかなかお腹が空きませんでした^^;


ステルスと境界石

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B-2(ステルス戦略爆撃機)っぽいグレーチングと、それを囲む境界石@東京都港区品川駅前。




左右の大理石製の境界石はNTT。

相変わらず豪華です。

廃自動販売機

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FUJIFILMのフィルム自動販売機。




昨年のマンホールナイト8併催のまち歩きの下見で見つけたものです。




お店の外観もいい感じ。





郵便受けを利用した「プリント受付口」付きです。


プリント受付口は塞がれてないので、もしかして現役でしょうか。

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昨日ブログを更新した後、ずっとまた手帳を検索しています。
(早く寝なきゃ)

昨日も書きましたが、今回私が手帳に欲しいと考えている要素は、 
1.ブロックマンスリー 
2.バーチカルタイプ(24時間表示、土日の枠も平日と同じ大きさ) 
3.日曜始まり 
4.罫線と方眼のメモページ 
5.ペンホルダー付き 
6.万年筆が使える 
7.B6より小さい 

なのですが、上記の内容を全て網羅する手帳がなかなか見つからず、現在はカレンダーアプリでバーチカルタイプを試しているところ。

でも、やはり手で書きたい。
できれば万年筆で。

ということで、バーチカルタイプの手帳の中で万年筆で書いても裏抜けしにくい紙で作られているものを候補に選んでみました。

0〜24時間表記
土日枠の縮小なし
ペンホルダー付き

日曜始まりでないところ以外は全て条件を網羅している手帳。
今の所一番気になっているもの。 

8〜22時表記
土日枠縮小
ペンホルダー無し

22時までの表記ですが、それ以降も下の余白に書けるのでなんとかなりそうです。
ただ、土日枠が午前と午後の二枠のみなのが悩みどころ。

A5変形でA4のプリントを折りたたんで収納できるポケット付きで便利そう。
そして、なんといっても大好きなMDペーパーだし!
ただ、土日がねー。

とはいえ、現在デジタル管理でバーチカル記入している状態でわかったことは、時間に追われてちゃんと時間通りにやらねば!とつい気が張ってしまうのは平日だけでいいのでは?という事。
土日はやる事を箇条書きにするくらいがちょうどかもしれません。


6〜24時表記

土日枠縮小無し

ペンホルダー無し


大きさは違いますが、コクヨ測量野帳と同じ作りのダイアリー。

通称・野帳ダイアリー。

表紙はハードタイプを選択。

薄くて取り扱いが楽そうです。


野帳と同じ紙なのかはわかりませんが、多分同じなのかな?
万年筆でも大丈夫そう。


表記は24時間ではありませんが、活動しているのはその範囲に収まる(収めなければいけない)ので、問題なしかなと。

ただ、メモページが少ないのが悩みどころ。


他にもまだまだ気になったり良さそうな手帳がたくさんあったのですが、毎年継続して買えるもの、以前からあるものも考慮して、最終的に以上の三点に絞りました。


三点とも今すぐにでも買ってしまいそうなほど良いのですが、購入する際に選ぶならこんなところがポイントになりそうです。


・NOLTYは機能性で◯
(無駄なページがない)

・プロフェッショナルダイアリーは書き心地で◯
 (MDペーパーを毎日使える贅沢)

trystramsは薄くて丈夫で◯

(小さくて薄い、かさばらないのはとても魅力的)

それぞれいいので 一つに決められません。

来年の手帳決定までの道のりは長そうです。



【追記】
trystramsのlifehack週間バーチカルにはブロックマンスリーはついておらず、バーチカルの他にはガントチャートのみだそうなので、今回候補からは外しました。
薄くて丈夫で良かったのですが。

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