下記ブログから引っ越してきました。

旧ブログ「路上散歩備忘録」(2013年6月〜2017年7月末)はこちらからどうぞ
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eggg cafeに行って来ました

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今日は友達に、小平にある「eggg cafe(エグゥーカフェ)」に連れて行ってもらいました。





平飼い卵の販売と、パンケーキで有名なお店だそうで、人気店なので開店後すぐ列ができると聞き、開店45分前にお店に到着。

待ち時間用の椅子は手前にある数の倍ありましたが、開店時間にはすでに満員。15分後には立って待つ人も。


早めに行ってよかったです。


が、お土産用のスイーツは9時から販売だったので、その時間に行ってもすでに残りはこの状態。



数がそれほど作れないそうで、お土産を買うなら待っている間に「イートインで食べます」と伝えたり、先に買っておくことをおすすめします。


そして、買って帰ろうと思っていた卵は残念ながら売り切れ(一週間待ち)。


開店と同時に席へ案内され、オムライス、タマゴサンド、パンケーキ、紅茶、お土産ケースにあったカスタードシュークリームを食べました。



ホワイトソースオムライス(600円)

卵はふわふわですがしっかり火が通っていました。

チキンライスとソースにはゴロゴロチキンがたくさん。



卵サンド(350円)

マヨネーズ少なめ、白身がしっかりした卵サンド。

少し塩加減が強い感じでしたが、卵の味も濃くとても美味しかったです。



今日のお目当、クラシックパンケーキ(500円)とカスタードシュークリーム(280円)



横から。



大きさ比較で上から。



生地の断面。

ブリュレパンケーキとクラシックパンケーキがあったのですが、私はトロトロが苦手なのでクラシックを選択。

クラシックの方はしっかりした生地で、バターとほのかに塩味もあって、ご飯系のパンケーキにも合いそうな感じでした。


メインの材料の卵が自社商品だからか、はたまたお店の場所や店構えか、お皿とカトラリーが全て使い捨てだからか。

企業努力の賜物だと思いますが、全部がとにかくびっくりするくらい安い!

そしてなにより、とても美味しかったです。


さらに腹持ちバッチリ。


朝11時に食べたのに、夜になってもなかなかお腹が空きませんでした^^;


ステルスと境界石

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B-2(ステルス戦略爆撃機)っぽいグレーチングと、それを囲む境界石@東京都港区品川駅前。




左右の大理石製の境界石はNTT。

相変わらず豪華です。

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これまでマンホール蓋関連の話題で取り上げていただいたメディアの一覧です。

(2017年11月19日追記)
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【TV】
・TBS「あさチャン!」
(2014年10月15日放送):マンホール女子(出演

・NHK「あさイチ」
(2015年1月7日放送):マンホール女子(出演

・TBS「ひるおび!」
(2015年1月9日放送):マンホール女子(資料提供

・日テレ「スッキリ!!」
(2015年3月10日放送):マンホール女子、マンホールサミット2015の様子(資料提供 
 
・日テレ「シューイチ」
(2015年5月31日放送):まじ☆すか 第一回つぶやきハンター「蓋女」(出演
 
・テレビ東京「ありえへん∞世界」
(2015年6月2日放送):マンホールができるまで(資料提供
 
・岡山放送「なんしょん?」
(2015年11月25日放送):マンホールサミット2015で登壇した様子を放映(資料提供
 
・テレビ朝日「スーパーJチャンネル」
(2016年3月21日放送):マンホールサミット2016の様子(資料提供
 
・日本テレビ「真相報道バンキシャ!」
(2016年5月1日放送):『カンシキ!』「路上の芸術マンホールのフタ」(出演、密着取材
 
・TBS「新・情報7daysニュースキャスター」
(2016年9月10日放送):『ニュースワードランキング』下水道の日(出演 ※2015年10月15日放送あさチャン!の映像流用
 
・日本テレビ「news every.」
(2017年4月20日放送):『‪"蓋女"ハマるマンホールカード 人気過熱 』(出演
 
・NHK総合「所さん!大変ですよ」
(2017年7月13日放送):『マンホール・スリップの謎』(出演
 
・NHK総合「ニュース7」
(2017年9月10日放送):『かつて臭いもののふた 今は地域の宝』(出演
 
・フジテレビ「みんなのニュース」(2017年10月4日放送):『足元の芸術 ファン急増地域振興にひと役』(出演


【新聞】
・日経MJ
(2014年11月17日付):マンホールナイト6の様子他(記事
 
・読売新聞
(2015年3月4日付夕刊):「辛酸なめ子のじわじわ時事ワード」でマンホール女子話題(記事
 
・朝日新聞大阪本社版
(2015年8月24日付夕刊社会面):蓋女(取材記事
 
・東京新聞
(2016年2月24日付朝刊「東京トリビア」:道玄坂デザインマンホールの秘密(取材協力、資料提供、取材記事


【雑誌】
・Pen+
(2015年3月24日発売号):マンホールマニア座談会(取材記事
 
・週刊文春
(2015年2015年4月9日号):「辛酸なめ子のヨコモレ☆通信」マンホールサミット2015(記事
 
・週刊ポスト
(2015年4月17日号):マンホール特集、マンホールサミット2015(記事
 
・Daytona
(2015年5月号):HENTAIに学ぶ楽しい人生の遊び方-マンホール(取材記事
 
・AERA
(2015年5月4日−11日合併号):路上にたたずむアート(取材記事
 
・週間SPA!
(2015年6月16日号):増殖する「◯◯女子は複雑怪奇になっていた!(取材記事
 
・IN THE LIFE vol.4(ムック本)
(2015年9月30日発売号):※Daytona(2015年5月号)の再掲載
 
・an・an
(2016年3月23日号 No.1996):特集「没頭できるって、楽しい!素晴らしきかな、趣味人生。」マンホール趣味(取材記事
 
・月刊下水道
(2017年2月号):「ときめき マンホール蓋」特集(寄稿記事
 

【広報紙】
・東京都下水道局「ニュース東京の下水道」
No.239〜(6月、9月、12月、3月発行):鉄蓋に関するコラム「鉄蓋大好き!」執筆(2015年6月号より連載中


【書籍】
・「厳選!デザインマンホール大図鑑」
(2015年8月7日発行・グラフィック社):座談会(取材記事、資料提供


【Web】
・建設通信新聞
(2015年3月12日配信):『マンホールサミット/「マンホール女子」魅力語る』(記事

・下水道NOW!
(2015年4月7日配信):マンホールサミット2015年の様子(記事


・東京都下水道局『ニュース東京の下水道』
(2015年6月号より連載中):コラム『鉄蓋大好き!』の再録
 
・JR東日本旅サイト「びゅうたび」
(2017年3月3日配信):『マンホーラーが行く!憧れのマンホール蓋を求めて富山へ』マンホール旅のルポ(執筆

他いろいろ


【ラジオ】
・J-WAVE  FM 81.3「CREADIO」
(2015年10月18日放送):デザインニュース『合い言葉は「下を向いて歩こう」蓋女 増殖中!』(事前取材コメント


【イベント】
マンホールナイト6
(2014年11月6日東京都北区北とぴあにて開催):「アニメに登場する架空の蓋と実在の蓋。その確認と検証」(発表
第6回マンホールナイト その1 22:00〜最後まで)
第6回マンホールナイト その2 最初〜7:00まで)

・第二回マンホールサミット
(2015年3月7日東京都千代田区ちよだプラットフォームスクエアにて開催):「アニメに登場するマンホール蓋〜その確認と検証〜」(発表

・フリーペーパー「おさんぽ神保町」
まちあるきイベント「マンホールまち歩き(女子編)」(2015年10月18日開催):パワースポットを巡りながら、神田〜神保町の鉄蓋の記号を読み解き、地下インフラの上を歩く(企画&ガイド

第8回マンホールナイト
併催街歩き(2016年11月5日開催):東京都江東区大島周辺(企画&ガイド

マンホールサミット埼玉2017
(2017年1月14日埼玉県川越市ウェスタ川越大ホールにて開催):「続・アニメに登場するマンホール蓋〜その確認と検証〜」(発表

続・西荻案内所「西荻暗渠サロン」(2017年11月 18 日(土)東京都杉並区西荻窪駅高架下さんロード内にて開催):某映画を各マニア目線で解説するコーナーで「マンホールの蓋、自衛隊、鉄道など」について(発表


廃自動販売機

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FUJIFILMのフィルム自動販売機。




昨年のマンホールナイト8併催のまち歩きの下見で見つけたものです。




お店の外観もいい感じ。





郵便受けを利用した「プリント受付口」付きです。


プリント受付口は塞がれてないので、もしかして現役でしょうか。

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昨日ブログを更新した後、ずっとまた手帳を検索しています。
(早く寝なきゃ)

昨日も書きましたが、今回私が手帳に欲しいと考えている要素は、 
1.ブロックマンスリー 
2.バーチカルタイプ(24時間表示、土日の枠も平日と同じ大きさ) 
3.日曜始まり 
4.罫線と方眼のメモページ 
5.ペンホルダー付き 
6.万年筆が使える 
7.B6より小さい 

なのですが、上記の内容を全て網羅する手帳がなかなか見つからず、現在はカレンダーアプリでバーチカルタイプを試しているところ。

でも、やはり手で書きたい。
できれば万年筆で。

ということで、バーチカルタイプの手帳の中で万年筆で書いても裏抜けしにくい紙で作られているものを候補に選んでみました。

0〜24時間表記
土日枠の縮小なし
ペンホルダー付き

日曜始まりでないところ以外は全て条件を網羅している手帳。
今の所一番気になっているもの。 

8〜22時表記
土日枠縮小
ペンホルダー無し

22時までの表記ですが、それ以降も下の余白に書けるのでなんとかなりそうです。
ただ、土日枠が午前と午後の二枠のみなのが悩みどころ。

A5変形でA4のプリントを折りたたんで収納できるポケット付きで便利そう。
そして、なんといっても大好きなMDペーパーだし!
ただ、土日がねー。

とはいえ、現在デジタル管理でバーチカル記入している状態でわかったことは、時間に追われてちゃんと時間通りにやらねば!とつい気が張ってしまうのは平日だけでいいのでは?という事。
土日はやる事を箇条書きにするくらいがちょうどかもしれません。


6〜24時表記

土日枠縮小無し

ペンホルダー無し


大きさは違いますが、コクヨ測量野帳と同じ作りのダイアリー。

通称・野帳ダイアリー。

表紙はハードタイプを選択。

薄くて取り扱いが楽そうです。


野帳と同じ紙なのかはわかりませんが、多分同じなのかな?
万年筆でも大丈夫そう。


表記は24時間ではありませんが、活動しているのはその範囲に収まる(収めなければいけない)ので、問題なしかなと。

ただ、メモページが少ないのが悩みどころ。


他にもまだまだ気になったり良さそうな手帳がたくさんあったのですが、毎年継続して買えるもの、以前からあるものも考慮して、最終的に以上の三点に絞りました。


三点とも今すぐにでも買ってしまいそうなほど良いのですが、購入する際に選ぶならこんなところがポイントになりそうです。


・NOLTYは機能性で◯
(無駄なページがない)

・プロフェッショナルダイアリーは書き心地で◯
 (MDペーパーを毎日使える贅沢)

trystramsは薄くて丈夫で◯

(小さくて薄い、かさばらないのはとても魅力的)

それぞれいいので 一つに決められません。

来年の手帳決定までの道のりは長そうです。



【追記】
trystramsのlifehack週間バーチカルにはブロックマンスリーはついておらず、バーチカルの他にはガントチャートのみだそうなので、今回候補からは外しました。
薄くて丈夫で良かったのですが。

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